対応環境と動作条件
PC ブラウザが本命。スマートフォンでも動きますが、横向き前提です。
01対応表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 配信 | CrazyGames |
| 開発 | GoGoMan |
| エンジン | Unity 2020 |
| プラットフォーム | ブラウザ(デスクトップ・モバイル・タブレット)、CrazyGames App(Android) |
| 画面の向き | 横向き(Landscape) |
| ジャンル | Strategy |
| タグ | Battle / War |
| 価格 | 無料 |
| 公開 | 2022年11月(ページ内に 2021年5月の記載もあり) |
| 最終更新 | 2022年11月11日 |
02デスクトップ
操作がキーボードとマウス前提なので、デスクトップが最も快適です。WASD・Shift・Q/E・ホイールを同時に使うため、テンキーなしのノート PC でも問題ありません。
ブラウザは Chrome 系が無難です。ゲームは別フレームで動くため、拡張機能(広告ブロッカーや翻訳)が干渉することがあります。
03モバイル・タブレット
配信ページはモバイルとタブレットを明記しています。ただし横向き固定なので、縦持ちのままでは遊べません。端末を横にしてください。
タッチ操作の詳細(回転の割り当て、削除の仕方)は公開されていません。画面の小さい端末では、ユニットの判別がしづらくなります。
04CrazyGames App
Android 向けの CrazyGames App でも遊べると書かれています。iOS の記載はありません。iPhone / iPad で遊ぶ場合は、ブラウザから配信ページを開く形になります。
05読み込みが重いとき
- 初回はビルドの読み込みに時間がかかる。タブを閉じずに待つ。
- 他のタブを閉じる。Unity の WebGL はメモリを使う。
- 広告ブロッカーを切る。読み込みスクリプトを止めてしまうことがある。
- それでも駄目なら、ブラウザを変える(Chrome / Edge / Firefox)。